宝づくしがま口

Category : 開運のお財布 , 宝づくし財布


【2018年は「2」の年】
2018年は、豊かさを受容を表す「2」年であり、マスターナンバー「11」の年でもあります。
お財布などの豊かさの入れ物を新しくするには、1年の始まりに行うのがベストです。
始まりのタイミングは3回ほどありますが、太陽が12星座最初のおひつじ座入る3月21日春分の日は、2018年の物事をスタートさせる最後のチャンスとなります。、

【波動処理について】
3月17日、12星座最後のうお座の新月の日に波動処理をさせていただき、春分の日3月21日からお使いいただけるようにお届けさせていただきます。
そして、3月31日は、1月31日と同じように、ひと月に満月が2回起こるブルームーンです。
1年に2回ブルームーンが起こるというのは、大変めずらしいことだと思います。
「2」の年である、2018年の2回目のブルームーンの日には、名刺入れとお財布を月光浴させて、豊さのエネルギーをしっかりと受容してください。

【スピリチュアルティカード 豊かさ】
2月11日に、豊かさを循環させるスピリチュアリティカードを発売いたします。
2枚セットですが、1枚はお財布にいれることで、お金が循環する(必要な時に必要なお金が入る)ようになります。
ご興味のある方は、スピリチュアリティカード豊かさをご覧ください。
☆スピリチュアリティカードは別売です。

【2018年度 開運日】
お財布は、開運日に購入したり、使い始めるのがベストです。
大安:何事においても吉日。
2月3日/9日/15日/20日/26日
3月4日/10日/16日/20日/26日
一粒万倍日:一粒の籾が万倍になるという意味
2月1日/7日/14日/19日/26日
3月3日/6日/11日/18日/23日/30日
天赦日:万事に渡って(何に関して)も良いという意味 大吉日
2月1日/2月15日
巳の日:巳の日は、弁天様の縁日。財産の神(弁天様)のお遣い白蛇にお願いごとをすると、弁天様に必ず伝えられるといわれています。
2月6日/18日
3月2日/14日/26日
己巳の日:60日に1度の間隔で訪れる巳の日をさらに強めた日。特に弁財天と結びが高まる日です。
2月6日
寅の日:黄色と黒の縞模様の寅は金運の象徴。千里の道を一瞬で駆け、一瞬で戻るといわれています。
2月3日/15日/27日
3月11日/23日

スペシャル開運日:開運日が重なる日
2月1日:天赦日 / 一粒万倍
2月3日:大安 / 寅の日
2月15日:天赦日/大安 / 寅の日
2月26日:大安 / 一粒万倍
3月2日:巳の日 / 満月
3月11日:寅の日 / 一粒万倍
3月23日:寅の日 / 一粒万倍
3月26日:大安 / 巳の日

【吉祥文様の宝づくしが美しいがま口】
とても美しい輝きを持った金色の地に、京友禅の技法を使って職人さんが手染めした宝づくしの絵柄はため息の出る美しさです。
長財布に入りきらない小銭とカード、そして鍵をこのがま口に入れて持ち歩いています。
内側のがま口に鍵を入れ、外側のがま口に小銭とお札、外側にはショップのポイントカードを収納。
ちょっと近くのお店まで買い物に・・・という時には、このがま口ひとつで出かけられます。
長財布とがま口のダブル使いがお勧めです。

【宝づくし】
宝づくしの起源は中国といわれ、室町時代に日本的に図案化され江戸時代から使われ始めた縁起のいい柄です。
これは吉祥文様の一つとされ、他に「鶴に亀」「松竹梅」「鯉の滝のぼり」などがあります。
古来は茶碗やお盆などに描かれていましたが、現代では着物の代表的な柄のひとつです。
文様には、ひとつひとつに縁起のいい意味が含まれています。
・打出の小槌:振ると欲しいものが出てくる。願いを叶えてくれる。
・宝鑰:倉を開ける鍵。富の象徴。人生の鍵を開けますます発展する。
・巻物:知恵・知識。
・宝珠:鈴。お祓いし開運が訪れる。
・隠れ蓑:危険な物事から姿を隠し守ってくれる。
・金嚢:財宝を入れる袋。
・金函:金銀財宝を貯める箱。

【開運厄除け】
宝づくしの文様には、厄除け開運の7色を使用しています。

【金色の由来】
「類は友を呼ぶ」の言葉通り、お金の色である金色の財布を持つ事で、その波動が高まり、お金が寄ってくると言われています。
風水学で言うと黄金は太陽を表します。
太陽エネルギー「陽気」と1日の力「天地力」をため込んだ夕日は黄金色に輝きます。
そして翌朝、エネルギーいっぱいに天地を照らします。
その事から黄金色の財布は、お金を貯め込み、使いたい時に有効にお金を使う事が出来ると言われています。

【日本初の染色技術 革を金色に染め上げる職人技】
宝づくしのお財布は、佐賀県で育った牛の革を姫路でなめし京都で染色しています。
なめし(毛を抜き革を染色しやすいように表面を加工する)は、熟練の技術を要します。
京都では、江戸時代から伝わる伝統染色京友禅染めの技法で、染色職人の手で一色づつ染め上げ柄を絵付けしていきます。
色付けの後、文様の縁のみ金色の箔でかがり、豪華な色彩をもった文様を引き立てます。

【mariaより】
見ているだけ幸せな気持ちになる美しい宝づくしの文様が描かれています。
金色のお財布や白蛇のお財布と比べるとお値段が高いので、まずは小さなものから試してみようと最初は名刺入れと印鑑ケースを購入しましたが、1年使ってみて確実に運気がアップいたしました。
そして、2018年の運気+金運アップの願いを込めて、2月22日から長財布も宝づくしを使い始めました。

【商品仕様】
材質:国産牛革
仕様:ガマ口開閉
サイズ:約150mm×90mm×30mm 重量:約110g
日本製 ☆手染めの為、色が若干異なる場合があります。

【ご注意】
天然皮革は雨や汗などの水分に大変弱く、最も自然に革らしく仕上げいるものほど色落ちのアクシデントがあります。
雨などで濡れて衣服などを汚す場合がありますので、薄色の衣服を着用される時は特にお気をつけください。

販売価格 12,960円(税960円)
在庫数 売り切れ中

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三本尚実/maria
MoonDropへようこそ! セラピスト/ライトワーカーのmariaと申します。 ご紹介しております商品は、癒し・なごみ・きれいをコンセプトに自ら使用して、こころからお勧めできる商品を厳選し展開しております。商品を通してホッとするひと時をみなさまと分かちあえたらなによりも嬉しいです。
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